古本を売るなら自由が丘の古本屋へ

足立区、江戸川区、八王子市の料理本、絵本の買取は東京書房。

2017/05/10

訪問、査定、買取り、処分までお客さまにかかる料金は一切ございません。

本を出張買取で売りたい!とお電話下さい。

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みなさん、こんにちは。東京書房のマツです。

あいにくの雨。

テンションがあがらない空模様ですが、こういう日こそ本を読んでゆっくりしたいものですね。

今日は、わたしが子供の頃に何度も何度も読み返した絵本を紹介します。

それこそ、雨で外で遊べない日に読み返した本。

 

それは、「バーバパパ」と「おさるのジョージ」シリーズの絵本です。

どちらも、毎回いろいろなエピソードがあり、時にはドキドキハラハラなアドベンチャーをしたり、時にはほっこりあったかい、ちょっぴり涙してしまうストーリが展開されます。

こどもの絵本の定番のような本ですが、本がボロボロになるまで愛読していたのを今でも思い出します。

 

両方とも著者は外国人ですので、世界的に有名な絵本ともいえます。

事実、私がアメリカにいた頃、「私もバーバパパ大好きな本だったよ!」

という、アメリカ現地の友達もたくさんいました。まさに全世界から愛されている絵本。こと、おさるのジョージに限っていえば、オリジナルと1999年に書かれたリメイクの2種類があり、絵本の絵のタッチもそれぞれで違います。

 

私はやっぱりオリジナルのジョージに愛着がありますね。

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左がオリジナル、右がリメイクの「ジョージ」。

 

 

もちろん、東京書房にも「バーバパパ」と「おさるのジョージ」ともに扱っております。

雨で足元が悪いですが、ぜひ東京書房へお立ち寄り下さい!

 

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